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これは共感!SNS女子のあるある5選

こんにちは、よりミク編集部です。

Facebook、twitter、mixi…。さまざまなSNSを使いこなすのが当たり前の今、SNSを見ていて「またこれ?」と思ってしまうこと、多くありませんか?

今回は、SNSを日常的に使っている20~60代の女性を対象に、「SNSあるある」にまつわるアンケートをとり、多かった答え、印象的だった答えを5選にまとめてみました。「あるある!」と共感できる回答の数々をお楽しみください!

これは共感!SNS女子のあるある5選

あるある1.絶対やっちゃう!「昔の恋人の名前を調べる」

「別れた彼氏とか、今、どうしているのかな?なんて思ったりして、調べたりしてしまいます」(30代)、「苗字が変わって結婚しているかなど気になるときがある」(50代)、「誰でも一度はやっていると思います」(30代)……など、“昔の恋人の名前を調べる”というのは王道のよう。

しかし、「特によりを戻したいわけではないけれど気になってしまう」(30代)、「見てもなにもないのに。大した感動もないです」(30代)とドライな意見も。懐かしさを感じたい!というわけではなく、“なんとなく”やってしまうという人が多いようです。

あるある2.ネットには書き込みするのに…

「LINEで待ち合わせ日時の確認をしているのに半日既読がつかない。それでもタイムラインは更新されていて、未読スルーされていることが分かって気持ちが萎えました」(30代)という回答も、あるある!という印象。

メッセージを返せないくらい忙しいのかな…と思っていた相手がSNSでは元気そうに書き込みをしているのを見ると、「こっちに返信する時間はないの!?」と思ってしまいますよね。どうしても“未読スルー”したい事情があるときは、SNSの書き込みもしないでおくのがベターのようです…。

あるある3.あれ、フォロワー減ってる…?

「(フォロワーが)減ってしまうと、直前の自分の投稿を読み返したりして、何か変なことを言ってしまったのではないかな?など、気になってしまう」(40代)、「自分が何か相手に対して不快な思いをさせてしまうような発言をしたのか気になってしまう」(20代)など、「フォロワーや友達が減っていることに気づくと気になる」という意見も多数見られました。

誰と繋がるかは個人の自由!と分かっていても、ついつい友達の人数に変化があると、「誰だろう…?」と気になってしまう気持ち、よく分かります。

あるある4.空×テイクアウトのコーヒーは鉄板!

「空が綺麗な日にテイクアウトのコーヒーを買って飲んでいると、つい写真を撮って自分の日常のスタイルとしてSNSに投稿してしまうことが多いです」(30代)、「スタバのカップはいろんな人が載せているのをよく見るし、デザインがよく、写真うつりがいいので自分でも載せたりするからです」(20代)など、20代女子を中心に、「コーヒーの写真を撮る」という意見も多く集まりました。

“インスタ映え”という言葉がよく聞かれるように、SNSに載せることを前提に入るお店やメニューを選んでいる、という人も多いのでは?オシャレなデザインのカップは、ついつい写真に撮りたくなってしまうようです。

SNSあるある5.SNSのプチ“闇”?自分だけ写りのいい写真をアップ

「私が変に写っていてもほかの人のSNSなら諦める」(30代)、「SNSに載せないでねと言っていたにも関わらず、私が知らないと思っていたのであろう彼女のアカウントを後日こっそり見てみると見事に私と一緒の写真が載せられていた。彼女は、ぺろっとお決まりの舌出しポーズ。私はぬぼーっとした残念な表情でした」(30代)など、“自分だけ可愛く写っている”写真をアップされがち、というのもあるあるのよう。
一緒に撮った写真を載せるときは、全員がベストの状態の1枚を選んでほしいものです…。

【番外編】あるある…ではないかも?

ここからは、「あるある」とは言えないものの、気になった回答をピックアップしてみます。

“女性”というだけで馴れ馴れしくされる

「女性だと記載するだけで、何故かやたらと馴れ馴れしいメッセージを送ってくる人がいる。正直迷惑」(30代)という意見にも、頷く女性は多そう。まともな交流もしていないのに、女性というだけでTwitterをフォローしてきたり、Facebookでメッセージを送ってくる異性には、イラっときますよね。

間違った情報の拡散

「間違った情報が簡単に拡散されていくところ。それを友人がRTしている姿にドン引きする」(20代)という声も。何万RTもされたツイートがデマだったり、一方的な意見ばかりが拡散されてしまったりと、SNSの“拡散”をめぐるトラブルには、うんざりしている人も多そうです。

いっそのこと、やめちゃいました派も

「一度仲良くなってしまうと無視ができなくなり、面倒でも絡まないと恨み言を言われてしまう(中略)。今は使っていません」(40代)、「子供に弁当をつくったら、毎回アップする人が多すぎる!興味がない…。だからSNSはやめました」(30代)など、面倒なことが多すぎて、いっそSNS自体やめてしまった!という人も一定数いました。

確かに、わざわざストレスを溜めてまでSNSを使わなくても…という気持ちになるのも、無理はないかもしれません。複数のSNSを使うのに疲れて、どれかひとつに絞った…という回答もありました。

まとめ

SNSあるある、「分かる分かる!」というものも、「これ、私もやってる…」というものもあったのではないでしょうか。

SNSは好きなことを表現できる場である一方、自分の考えや行動が常に人に見られている場でもあります。学校や職場、家族とつながっているから本音が話せない、疲れてしまった…という方は、匿名で始められるSNS、mixiを使ってみませんか。

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アンケート調査:よりミク編集部
調査日:2017年2月6日

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